Saturday, June 15, 2013

というわけで、ブログのタイトルを、【 コンシャス・パラダイス 】にかえましたので。ブログのアドレスも変わりましたので。 conpa.blogspot.com です。

ツイッターで呟いてたけど、ふと、「コンシャス・パラダイス」という言葉を思いついたので、というか、降ってきたので、タイトルをかえます。

テーマソングも拾った・・・・



おお、いえ〜〜!

日本語にしちゃうと、「意識の楽園」でちょっと固いなあ。っつうか、英語だって、コンシャスって言ったら、まあ、硬いよね。

アドレスもかえました

ConsciousParadise.blogspot.com も長いから、タイプしやすく短いのを探して、これにしました。

英語的には、compaという綴りは合っても、conpaはない話なので、短いながら空きがあった。Con-Paという意味なので、許してください。"-"を使うのも出来れば避けたい。

古いURLで見に来たらエラーになっちゃうけど、許してください。まだ、記事が少ないうちに。

コンシャス・バランスというのは、ずっと、しっくりこない感じがあったんだ。最初は、良いかな?って思ったんだけどね。何か、「何よ?」って感じ。

コンシャス・パラダイスだと、何かの軽さが、すごく好きです。

Thursday, June 13, 2013

今日のお絵かき(いや、数日前のお絵かきを、ブログの下書きに置いたままにしてあった・・・6月9日の絵

意識には無意識が3つ、意識が4つあると書いたけど、これは、まあ、今の状態を示しているだけで、その人の意識のレベルを示しているのではない。そして、 どの人も、一番高い意識で存在している。

要は、どのレベルの意識で、今、生きているか?あるいは、表現されているか?と言うような感じ。

移行するのには、何もしない。それがあることを確認して、それが表現されるのを許していくと、本来の意識がやってくるのを邪魔していた何かが溶けていって、奥に閉じ込められていた意識が出てこれるようになって、だんだんと大きくなる。

自分の障害、無意識を見つけた時には、それは、ラッキーと思うべきことで、それはなぜかというと、忘れていた意識の質が隠れている場所が見つかったという意味だからだ。その特定の意識の質は、その場所からアプローチしていくのが、一番簡単に表の世界に現れる。

自分がなにかの無意識的な障害を持っていると、それは、何度も何度も繰り返し現れて、自分の人生を邪魔する。なぜか同じような間違いを繰り返したり、同じ状況を創りだして、何度も何度も同じ痛みを感じることがある。

なぜか?

それは、そこに、大切な意識の質が、大事な特定の意識の質が閉じ込めていて表に出たがっているからだ。

それは、美しい王子が、垢にまみれて、ボロボロになり汚れた衣装を着ているような感じだ。そして、僕らは、その失われた王子を人生の中で探している。何人もの失われた王子や王女を探している。

Saturday, June 1, 2013

何なのか?
チャクラとか、身体とか、まあ、それは住所のようなもので、重要なのは意識にあるというのが、まあ、他と違うことかなあ。

意識には無意識3つ、意識1つ、超意識3つの層がある。超意識というのは、何か、自分とはかけ離れたようなイメージがあるので、使いたくない感じで、「無意識3つ、意識4つ」としている。

僕らの、普通の意識を、ここでは、「部分意識」と呼んでいる。なぜ「部分」なのかと言うと、僕らの意識は、この肉体の一部しか覆っていない。部分意識の状態でいると、この肉体というか、この自分は、分裂した状態にある。

この個体がひとつの意識で覆われた時に、それが本来の意識となり、「個体意識」と呼んでいる。

次に、集合意識があり、集合意識の状態にあると、他の人がその範囲内にいると、何かが繫がっている感じになる。

う〜〜〜〜ん。こういう説明をすると、マニアックになるので好きではない。

要するに、病んだ無意識の状態が3つあり、半健康な状態が一つあり部分意識の状態。そして、健康な状態が3つある。

これらの健康な意識たちは、僕らの日常生活で、普通に顔を出してくるのだが、僕ら自身はそれを評価していない。評価していないどころか、否定的に捉えている。これが、まあ、人類の悲劇ってことになるというか、喜劇になるっていうか、まあ、ジョーク。

と、言った感じで、訳のわからないことを書いて、今日は、おしまいにします。

どこのチャクラにいようが、どこの身体にいようが、それは、あまり評価の対象ではなく、どういう意識にあるかと言うのが重要なんです。まあ、健康であることが重要ってことだな。そう書いてしまうと、当たり前すぎて、どうしようもない。夜に文章を書くと、訳がわからなくなって、個人的には好きです。
とりあえず、自分に気軽に書ける雰囲気を作るために、ツイッターのノリで呟(つぶや)いてみる。

ブログに限らず、「コンシャスバランスと呼ぼうと決めたクイックリリース」の事を書き留めているのは、人に伝えるという意味もあるけど、僕が去る時にも残しておきたいという気持ち。誰かが、自分のために使うことが出来るであろう。少なくとも、僕自身には、非常に役に立った。僕には非常に向いているやり方だった。

実を言うと、もしまた来ることがあったら、その時の自分が使えると良いなあ・・・と思っている。書き留めておく場所を、自分で管理する場所ではなく、グーグルのブログにしたのも、僕がいなくなっても、かなり長期に渡って保存される可能性が高いからだ。

というわけで、未だにプロローグ。

共有すること

クイックリリースで使われているテクニックや情報について、僕が作ったものに関しては、オープンソースというか、コピーレフトで、誰でもが再利用したり、改造したりすることが出来る。

コピーレフトというのは、「どこから借りてきたアイデア・情報」であるかを示しておいたら、再利用できる。

完全なコピーレフトであれば、「借りてきて改造したもの」も、コピーレフトにしておく必要がある。この部分が、パブリックドメインとは違う。

パブリックドメインは、元の著者に対して何らの敬意を示す必要はないが、コピーレフトには、ある程度の敬意を示す義務がある。これは、まあ、科学の世界のやり方と同じ。

以前の研究の成果を利用することは自由に出来るし、利用した他の人の研究については、その事を示して敬意を示す。盗むとの、借りるとの違いだろうか?

共有し続けること

借りてきて自分の作ったものに追加したものを、コピーレフトに置く必要があるのだが、これは、ある程度、フレキシブルにしようと思ってる。

クイックリリースの成果を借りて、自分の作ったもの、使っているものに追加したいけど、自分のものをコピーレフトにはしたくない場合もあると思う。その場合には、「どの部分を借りたいけど・・・」と連絡をくれたら、それを実現する方法について考慮する容易があります。